進研ゼミ中学講座は効果がないのか?口コミ、評判も集めてみました!

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頑張る中学生を応援するかめきち先生です。

今回は通信学習講座の
「進研ゼミ中学講座」
についての紹介を
行いたいと思います。

「講座を受けてみて本当に効果があるのか?」

「投げ出さずに続けることができるのか?」

気になる点の
良い口コミや悪い評判も集めてみました。

「進研ゼミ中学講座」は
かめきち先生としては
オススメしている講座になるのですが、
良いところ悪いところ
それぞれあるので、
最後まで読んでみて

「学習方法が自分にあっていて、
取り組んだら成績が上がりそうだな」

と思えれば、
無料体験教材・資料の申し込みを
行ってみることを
オススメします。

自分の学年の体験見本が
送られてくるので、
実際に少し体験してみて

「自分が興味をもって取り組めそうか」

「投げ出さずに続けられそうか」

ということを判断してみるとよいと思います。

※まずは
進研ゼミの講座の内容よりも、
講座を受けることで
「どのような効果があるのか」を
先に知りたい場合は、
最後のまとめを読んでみて下さい。

<<まとめを読んでみる!>>

 

「学校の成績を
上げなくちゃいけないけど、

どのように勉強すればいいのか
分からない」

「英語や数学において、
今まで習ってきた内容で
抜けている部分
(=よく分かっていない所)が

けっこうある。」

「理科と社会の点数がイマイチ」

「実技4教科の学科試験で
点数が取れない」

「学校の定期テストは
大丈夫だけど、

受験対策をどうやればいいのか
よくわからない」

「今の受験対策で
志望する高校に合格できるか不安」

このどれかに当てはまるのであれば
この記事を読んでみて下さい。

保護者の方にもよく見てもらって、
検討してみて下さい。

「進研ゼミ中学講座」とは?

「赤ペン先生」という言葉を
どこかで聞いたことがないでしょうか?

課題を提出すると
担当の先生が
赤ペンで答えを直したり、
アドバイスを記入して
返してくれる。

そうです。

この「赤ペン先生」の
通信教育講座が
「進研ゼミ」なんです。
(かめきち先生が学生の時は、
定番の講座でした。)

「進研ゼミ中学講座」の
学習の進め方は、
基本的には
定期的(毎月・学期ごとなど)に
届く教材に取組んで、
学校の授業対策や定期テスト対策、
そして受験対策を
行っていく
というものになります。

では
「進研ゼミ中学講座」ならではの
特徴とは
どのようなものなのでしょうか?

次の5点を
あげることができると思います。

①部活や習い事などと
勉強が両立できるよう
自分に合った学習スタイルを
選ぶことができる

②9教科の対策ができるなど
サポートしてくれる学習範囲が広い

③自分のレベルや目標にによって
教わり方が違う

④通信教育なのに
手厚いサポートを個別に受けられる

⑤塾と比べると学費が格段に安い

それでは
それぞれの特徴について
少しずつ見ていきたいと思います。

<<進研ゼミ中学講座のホームページをチェックする>>

特徴1:自分にあった学習スタイルを選ぶことができる

「進研ゼミ中学講座」は
あらかじめ
2つの学習スタイルを用意して、
自分の性格や生活リズムにあった
勉強の仕方を
生徒に選んでもらうように
しています。

どのような学習スタイルを
用意しているのかというと、
「ハイブリッドスタイル」と
「オリジナルスタイル」があります。
※どちらのスタイルを選んでも
学習する内容は同じです。

ハイブリッドスタイル

この方法は
タブレットと紙のテキスト両方を
使用して
学習を進めていきます。

 

 

タブレットでは
授業の予習・復習、
そして実力をつける問題にも、
取り組むことができます。

タブレット1台で
重要な点の確認から
演習、解答、解説まで
効率よく学習を進めることができます。

自分の手を動かして書かなければ
力をつけることが難しい
記述問題は、
紙のテキストを使用して
学習を行っていきます。

タブレットでの学習のイメージは
このような感じです。

学習する際のタブレットは
iPadなど
必要な要件を満たしたものを
使うこともできますが、
学習専用のタブレット
「チャレンジパッド2」
というものを
進研ゼミで用意しています。

 

 

タブレットの代金は
6ヵ月以上続けて受講すれば
0(ゼロ)円になります。
※2019年11月現在

オリジナルスタイル

この方法は紙のテキストを使用して
学習を進めていきます。

 

 

「読んで」「書いて」
問題に取り組んで、
力をつけていくという
学習スタイルです。

大切なところに線をひいたり、
解く手順を書き込んだり、
何度もページをめくって
見返したりということを
実際に手を動かして
行うことによって、
大切なポイントなどを
頭に定着させていきます。

昔からの学習方法ですが、
かめきち先生自身の経験からも
「自分の手を動かして学習する」
という方法は
とても効果があると思います。

特徴2:サポートしてくれる学習範囲が広い

「進研ゼミ中学講座」は
学校の授業、定期テスト対策は
もちろんのこと、
本格的な高校受験対策など
中学で
学習しなければならない内容を、
分かりやすい教材を使って
しっかりとサポートしてくれます。

そのなかで
注目するべき点について
少しふれてみます。

テスト対策は9教科すべてをカバー

授業対策としては
学校の教科書に
合わせた内容の教材で
5教科の
予習・復習を行うことができますが、
テスト対策は5教科に加えて
音美保体技家の実技も含めた9教科
の学習を
サポートしてくれます。

 

 

「定期テスト対策」の教材(問題集など)は、
ただ単に
学校の教科書や
カリキュラムにあわせた
学習を行うというわけではなく、
約2万件という
ものすごい数のテストを分析して、
「出るところ」だけを盛り込んだ
内容になっています。

テストで出る可能性の高いところを
効率よく勉強できるので、
実技4教科もふくめて
得点UPにつなげることができます。

自分の地域に合った高校受験対策

中3生になると
「受験対策」が始まります。

あとで説明しますが、
中3生になると
志望校レベル別のコースを
選択する形となって
5教科の受験対策を
行っていくことになりますが、
教材(テキスト・問題集)は
47都道府県別のもの
届くようになっています。

公立高校の入試問題は
都道府県別に
出題傾向が違ってくるので、
早い時期から
自分の地域に合った
受験勉強をすること
とても重要になります。

自分の地域の
入試傾向に対応している
演習や予想問題に的をしぼって
取り組むことができるので、
合格する力を効率的に
身につけていくことができます。

また、入試でよく出題される
暗記項目の専用教材や
5教科すべての
記述の力を鍛える対策、
入試本番の面接・作文などの対策、
そして合格判定の模擬試験や
入試前の完全予想リハーサルテストなども
用意されていて、
希望する高校合格へ向けて
万全の態勢で受験勉強を
サポートしてくれます。

その他

「進研ゼミ中学講座」は
学習の教材のほかに、
中学生の悩みや部活のこと、
成績(内申)や高校の情報、
入試についてなど、
生徒が
その時期に必要なことが載っている
「情報誌」を毎月届けてくれます。

 

 

ほかにも
中1生から
パソコンやタブレットを使って
「聞く・読む・話す・書く」の
4つの技能の英語力をきたえて
英語検定対策を行うことができる
「Challenge English」や、

 

 

ニガテな分野を克服するための
「ニガテ対策」などが用意されています。

<<進研ゼミ中学講座のホームページをチェックする>>

特徴3:自分のレベルや目標によって教わり方が違う

「進研ゼミ中学講座」は
自分の今のレベルや
目指す高校に応じて
学習のコースを選ぶように
なっていて、
同じことを学ぶ場合でも
教わり方が違ってきます。

基礎を重視するコースでは
きめ細かな説明と演習で
ていねいに基礎を学んでいき、
応用力を身につけるコースでは
基礎を学んだあと
応用の演習に
取り組む量を増やして、
考え方のポイントが身につくよう
くわしい解説を行ってくれます。

学年により
用意されているコースが
異なります。

中1生と中2生

英語と数学で
「スタンダード」と
「ハイレベル」のコースが
用意されていて、
どちらかを選択します。

ほかの教科はコース別ではなく
同じ学習内容になります。

 

中3生

中3からは
学校の授業対策に加え、
高校の受験対策を行う
「中三受験講座」が始まり、
志望校レベル別のコースを
1つ選択して
学習を行っていきます。

「受験総合コース」
「難関挑戦コース」
「最難関挑戦コース」
の3つのコースが用意されています。

コースによりターゲットなる高校が
違ってきます。

 

特徴4:手厚いサポートが個別に受けられる

「進研ゼミ中学講座」が
ほかの通信教育と大きく違う点は、
通信教育でありながら
手厚いサポートを個別に受けられる
というところです。

具体的にどのようなサポートが
受けられるのかというと

「赤ペン先生の個別添削指導」

「赤ペン先生の個別学習状況見守り」

「個別質問サービス」

「保護者向けサポート」

など

といったものがあります。

どのようなサポートなのか
すこし見ていきましょう。

赤ペン先生の個別添削指導

これは赤ペン先生が
記述問題などの添削指導を
してくれるというものです。
※添削(てんさく)とは、
提出した答案を修正したり
アドバイスを加えたりして
より良いものに
直してくれることを意味します。

毎月提出する添削問題を
担任の赤ペン先生が
個別にチェックを行って、
ていねいに
解説やアドバイスを加えて
戻してくれます。

赤ペン先生の個別学習状況見守り ※タブレットを使用した学習方法のみ

赤ペン先生がタブレットを通して
生徒の学習状況を見守り、
勉強のコツや計画の立て方など
アドバイスしてくれます。

勉強のことで疑問があれば
タブレットを通して
赤ペン先生に質問して、
アドバイスを受けることができます。

個別質問サービス

これは分からない問題があれば
Web(教科質問ひろば)から
24時間質問ができる
というものです。

質問をすると
翌日までに詳しい回答が返ってきます。

5教科で分からない問題があれば
いつでも質問できるので安心です。

保護者向けサポート

保護者向けのサポートも充実しています。

保護者向けに
「進路個別相談ダイヤル」
というものが用意されています。

これは
受講生の学年に関係なく、
都道府県の入試を熟知している
進路指導のプロが、
電話で直接
志望高校選びの
個別アドバイスなどを
行ってくれるというものです。

進路を決める際には
知っておくべき様々な情報や
押さえておくべきポイントが
あるので、
進路指導のプロのサポートがあると
とても心強いです。

また、
定期的に保護者向けの冊子
「保護者通信」が
送られてきます。

この情報誌は、
内申書のことや三者面談、
高校の情報のことなど、
その時期に保護者が知っておくべき情報
タイムリーに提供してくれます。

お子さまの最適な高校選びの
要因の一つとして、
保護者の正しい知識とアドバイスも
大いに影響してくるので、
その面のサポートも
充実しているので
安心です。

また、
保護者向けの
Webサポート画面が
用意されており、
ここから
お子さまの学習状況・成績の確認が
行えるようになっています。

ハイブリッドコース受講の場合は、
前日のお子さまのデジタル教材の取り組みが分かる
「取り組みお知らせメール」
配信サービスも用意されています。

<<進研ゼミ中学講座のホームページをチェックする>>

特徴5:塾に比べると学費が格段に安い

これまで述べてきた
学習内容とサポートすべてを含めて、

中一講座は、
月あたり ¥5,980円 ~
中二講座は、
月あたり ¥6,110円 ~
中三受験講座は、
月あたり ¥6,890円 ~

となっています。
※2019年11月現在。
金額は税込みの価格で、
12ヵ月分一括払いのものになります。

塾に通う場合と比べると断然オトクです。

 

良い口コミ・評判

それでは実際に
「進研ゼミ中学講座」の
みんなの評判はどうなのか、
良い口コミ・評判をまとめてみました。

・自分の自由な時間に出かけずに取り組むことができるので、
部活との両立がやりやすい

・毎月定期的に教材が届くので、勉強する習慣が身につく

・毎日15分という短い時間で取り組むことができるので、
辞めることなく続けることができる

・直接質問するのは苦手だけれども、
インターネットで分からない問題を質問することができるので、
分からなくても困ることがない

・定期テスト前の定期連絡で、
現在の状況とこれからのことを相談できる

・テキストや問題集以外にも、
受験情報や保護者向けの冊子があり、
今必要とする情報を提供してくれる

・塾や家庭教師に比べると料金が安い

悪い口コミ・評判

「進研ゼミ中学講座」に対する
みんなの評判はどうなのか、
悪い口コミ・評判をまとめてみました。

・毎月提出しなければならない課題があるが、
提出しなくても毎月教材が届き、
やらないとどんどんたまっていくので、
やる気を失いやすい

・最初は自主的に学習していたが、
部活や学習塾に時間を取られ
やらないことが多くなってしまう

・提出物の催促などがないので、
やらないで放置してしまう

・いつでもできるからと後回しにして
結局やらなくなってしまい、
その結果テストの点数もあがらない

・自分で学習を進める必要があるが、
やらなかった時のフォローが十分ではなく、
結局は学校の宿題等でいっぱいになり、
教材にまで手が回らない

<<進研ゼミ中学講座のホームページをチェックする>>

まとめ

かめきち先生の個人的な意見としては、
「進研ゼミ中学講座」の教材の内容については
質がとても高く、
継続してしっかりと取り組めば
学校の成績をUPさせて、
志望する高校に合格するための力を
つけていくことができると思います。

なぜなら、
普段かめきち先生は
数学専門の家庭教師をしていますが、
塾に通っていない生徒(特に中3生)については
できる限り「進研ゼミ中学講座」を
受けてもらうようにしています。
※勉強の進み具合は、
毎回かめきち先生がチェックしています。

そして
その生徒たちが
学校の定期テストで点数をUPさせて
内申点(成績)を上げて、
希望する高校へ進学できている姿を
実際に私自身が見てきているからです。

進研ゼミのテキストや問題集は、
45年以上に渡って
通信講座で生徒を指導してきた経験や
これまでのたくさんの受講生のデータ、
各学校の教科書の調査・分析、
膨大な数の学校のテスト、
公立・私立高校の入試問題の調査・分析など、
それらの裏付けがしっかりとあって
作成されています。

内容にとても信頼がおけるのです。

積み重ねがとても大切な
英語、数学、国語においては、
基礎から応用まで
しっかりと学ぶことができます。

英語と数学においては
理解度に応じて
レベル別のコースが
用意されているので、
自分の目的に合わせて
基礎を重点的に身につけたり
応用力をグンッとのばすことも
可能です。

理科と社会については、
学ぶポイントを
しっかりと押さえて、
短い時間の学習でも
必要な知識がきちんと身につくように
教材が作られているので、
とても分かりやすいと思います。

また
特徴的なのがテスト対策として、
音美保体技家の実技4教科を含めた
9教科全ての対策ができるというところです。

高校受験の際には、
9教科すべての成績が
内申点として合否に関わってくるので、
実技4教科も絶対に手を抜いてはいけません。

東京など地域によっては、
内申点を計算するときに
5教科は5段階評価を
そのまま足すだけなのに、
実技4教科は2倍にして足す
というところもあります。

中1・中2の成績も
高校受験の際に内申として
考慮される地域では、
今から実技4教科も
5教科と同じように力を入れて
勉強して成績を上げていく必要があります。

「進研ゼミ中学講座」のテスト対策は
膨大な数のテスト分析の結果から
出る可能性の高いところにしぼって
勉強することができるので、
学校の授業で配られる
プリントなどと一緒に
取り組むことによって、
実技4教科も成績UPすることができると思います。

けれども
通信教育全般に共通していえることですが、
教材はよくても
勉強に向かわせる強制力がないので
取り組まないと
まったく意味がなくなってしまいます

ありがちのケースとして、
最初は一生懸命取り組むけれども
部活や習い事などが忙しくなって
徐々に手つかずの教材がたまり、
最後にはやりきれなくなって
やる気をなくしてしまうということが
あると思います。

「進研ゼミ中学講座」で
テストや高校受験で成果を出すには、
手つかずの教材をためないようにする仕組み
作って実践して、
それを習慣にしてしまうことが
ポイントです。

学校の授業対策としての教材は
勉強しやすいように
1つの単元を15分ほどで終えられるように
作られています。

1日のうち少しの時間を
勉強にあてることができればよいので、
夕食前の15分や
夜の8時から15分など、
いつやるのか決めてしまうのが
よいと思います。

いつでもやれるから
時間のある時にやる
としてしまうと、
気分や疲れなどに左右されて
やらなくなってしまう可能性が高くなるので
おすすめしません。

自分1人だと決めたとおりにやれそうにない
という場合は、
お父さん・お母さんや兄弟姉妹などのまわりの人に
声がけしてもらうなど
協力してもらうとよいです。

15分勉強しないと
スマホやゲームができないという
ルールを決めるのもよいと思います。
(お父さんやお母さんなどと約束しましょう!)

テスト対策についても
15分の勉強時間を
2~3時間に延長するなど、
計画的にテスト前までに勉強終えられるように
勉強時間を決めてしまうのがおすすめです。

そして
かめきち先生の生徒らのように
誰かに勉強の進み具合のチェックを
定期的にしてもらうと、
より効果があると思います。

あなたが中1・中2生で
(もちろん中3生も)
日々勉強するクセが
ついていないのであれば、
これを機に
習慣にしてしまうとよいですよ。
(取り組みやすいので
習慣にできますよ!)

またサポートについては
赤ペン先生など充実していますが、
サポートしてくれる側から
積極的に生徒に働きかけてくれることは
あまり期待できないので、
分からないことなどが少しでもあれば
こちらからどんどん利用していくようにしましょう。

サポートは使わないと意味がないです。

 

最後に、
中3生にむけて
「進研ゼミ中学講座」を使用した
おすすめの学習方法を紹介します。

塾に通って学校対策や受験対策を
すでに行っている場合、
受験対策の補強として
「進研ゼミ中学講座」を受講するという学習方法です。

特に公立高校進学を
希望しているのであれば、
都道府県別の出題傾向に対応したテキストや
演習問題に取り組むことによって、
塾の学習で理解がもれている部分をカバーしたり、
さらに力をのばして
解ける問題を増やしていくことができます。

公立高校の受験においては、
早くから
5教科ともに
都道府県別の出題傾向に
合わせた勉強を行うことは、
とても大切です。

塾で理科と社会を受講していない場合は、
理科や社会の科目についても
都道府県別の出題傾向に合わせて
的をはずさない勉強を効率よく行うことができるので、
受験対策としておおいに効果があります。
※この部分は自分の生徒を見ていて
とくに強く実感している部分です。

本番の高校受験で、
理科、社会の10点と
英数国の10点は
同じ重みのある大切な10点です。

理科と社会も
手を抜かずに、
しっかりと対策を行う必要があります。

理科と社会の受験勉強を
どのように進めていけばよいのか
よく分からないという人には、
特にオススメできる学習方法です。

 

以上、「進研ゼミ中学講座」について
色々と説明を行ってきましたが、

「自分に合っている勉強方法かもしれない」

と思ったら
無料体験教材・資料の申し込みを
行ってみることをオススメします。

自分の学年の「体験見本」が送られてくるので、
実際に手に取って
自分が紙で学習する場合や
タブレットを使用して学習する時の
シュミレーションを行うことができます。

どのような感じで
勉強を進めることができるのか、
実感がわいてくると思います。

「これなら続けられそうだ」

「毎日勉強に取り組んで
テストで成績が上がっていく
自分の姿をイメージできる

と思えれば、
保護者とよく相談したうえで
申し込みを行ってみて下さい。

下にリンクを貼っているので
参考にして下さい。

みんなが充実した中学校生活を送り、
希望する進路へ進めることを
かめきち先生は願っています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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